京都現代美術館・何必館MAYA MAXX展 2009年も1月10日からです!


今回も精魂を込めました!全部使い果たす勢いでやりました!でもまたすぐチャージするから大丈夫!です。
是非見に来てください。見ていただければ、これからMAYA MAXXが何を目指して何を希求して今を生きているかが解っていただけると思います。MAYA MAXXの目標は高くて高いよ!よろしくね!
十牛図に挑む MAYA MAXX展
2009年1月10日(土)−3月22日(日)
10:00−18:00 (入館は閉館30分前まで)
月曜休館 (但し、1/12は開館、1/13休館)
入館料 一般1000円/学生800円 (20名以上の団体は200円引き)
●ギャラリートーク・サイン会 1月11日(日) 午後2時
●ライブペインティング・サイン会 1月24日(土)・25日(日) 午後2時
●ギャラリートーク・サイン会 3月20日(金・祝)・21日(土) 午後2時
○記念出版『 MAYAMAXX 十牛図 』 2,800円
MAYA MAXX(マヤマックス)は、27歳から独学で絵を描き始め、ジャンルを越えた多才な活躍によって、若い世代を中心に絶大な支持を誇っています。
「MAYA MAXXの現在」を紹介する展覧会シリーズの2度目となる本展で、テーマに掲げたのは、禅修業の教えのひとつである「十牛図」。
「十牛図」とは、禅の悟りに至る道程を、牛を主題に表したものです。
「真の自分」である牛とそれを探し求める牧人との関わりを描いたこの禅書は、
現代でいう「自分探し」の旅へと導く案内書といえるでしょう。
本展では、100号の大作10点による「十牛図」、六曲一双の「蓮華玄牛図」
屏風に併せ、書に絵や言葉を加えて独特のユーモアを醸し出す絵画など、約150点の新作を展覧いたします。また、会期中、ギャラリートークや、観客と会話しながら描くライブペインティングなどのイベントを開催いたします。
制作の拠点を京都に移してから1年を経て、ますます旺盛な活動を繰り広げるMAYA MAXXの新たな挑戦を、是非ご鑑賞ください。
何必館・京都現代美術館
〒605-0073京都市東山区祇園町北側271
at Kahitsukan Kyoto Museum of Contemporary Art
271 Kitagawa, Gion, Higashiyama, Kyoto 6050073 JAPAN
tel +81(0)75-525-1311
fax +81(0)75-525-0611
